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長野保健医療大学(理学療法士)佐藤剛章先生による「骨盤の歪みや開き改善」の講話と実践
2026-08-18
骨盤が歪んでいるとどこかでそれをかばい、
そのうち逃げ場がなくなり、
身体が悲鳴を上げて痛みとなって現れるそうです。

生活の中で身体の動きが決まり、
それがいつしか“クセ”になって
いつも使う場所と使わない場所で
その差が出てきます。

いつも使わない部位や動きをすることが大切
   =(イコール)
動きを整えることがポイント
ということを佐藤剛章先生に教えてもらいました。

実践を1時間ほど行うと
参加した保護者の身体が
手に取るように変化・改善していました!

身体は正直! 
メンテナンス一つで‼

次回 8/25(火)
「体重測定をしよう」と
「野菜スタンプを楽しもう」 
資料をもとに講話
セルフチェック中
骨盤体操
使っていない筋肉を呼び起こす
可動域を広げるためのストレッチ
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